「降っても晴れても」〜お坊さんのあまから人生相談〜
- 裕子 野村
- 2025年12月27日
- 読了時間: 1分
本願寺派布教使で鹿児島県善福寺住職の著者がさまざまな悩みに答えます。
「雨の日もあれば、晴れの日もある。悩んで泣いて怒って笑って、それでも人生は続いていく。落ち込んだ日にはそっとこの本を開いてみて下さい。私と同じ気持ちの人がいる。」
とあります。人間関係の悩みや、私自身について、いのち・お墓・終活の悩みなど、いっぱいの相談。「こういうこと思ってたの私だけじゃないんだ」と感じますよ。
本願寺出版社 長倉伯博著 1600円(税別)




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